k2的 ゆ〜ゆ〜日記


悠悠自適の生活の中で面白いことがあった時だけ適当に書いてゆく日記
したがって、不定期です

+ 主要登場人物 +
僕 = k2
さくら = ペットの柴犬(メス)
その他、福岡在住の友達など

※ ご注意 ※
日記は下の方から順に新しくなっています。
初めて読まれる方は、一番下部から読んでくださいね。

 2003 6月〜

 6月30日 「のいろーぜ」
 裏の犬が吠えなくなって今日で3日目。
 きっとしばらくは吠えないとは予想しているが、たまたま家の裏の人が旅行か何かに出掛けていて、犬を預けていたとか、雨が降っていたのでここ数日家の中に入れてただけとか、何らかの要因で吠えなかったとも考えられ、今度いつ吠えられるのか気が気ではない。
 よって、ふいに目が覚めたりすると、犬が吠えたので目が覚めたのだろうか?と耳を澄ませてみたり、もう一度眠りに落ちそうになったとき吠えられたらイヤだな、とかいろんな事を考えてしまって、寝つけなくなる。
 結果的には吠えないので、前よりは眠れるのだが、もう完全に軽いノイローゼ状態・・・

 なんか最近胃の調子も悪いし、ほんとこれから先、ずっと吠えないでほしい・・・

 6月29日 「きせき & せみ」

 奇跡が起こった。
 きょうも裏の家の犬、吠えず。
 声量の限りを尽くしたデカイ声で、心の底からの殺気を込めて怒鳴ったので、裏の飼い主に危険人物とでも思われたのだろうか?
 それで、また自分ちの犬がうるさくてキレられるような事があったら、犬もしくは自分・家族が殺される等の身の危険を感じて、家の中に入れるとか、絶対に吠えせないとかの対策を施したのだろう。
 もしその推測が当たってたとして、要注意人物・危険人物と思われていたとしても、安眠さえできるのであれば、家の裏の人にどう思われようが全く関係ない。
 元々面識もないし、近所付き合いしたいとも思わないし、全然構わない。

 たぶん、ほとぼりが冷めた頃、忘れた頃にまた吠えだすだろうから、その時は更に怒鳴ってやることにしよう。

 

 それと、今日の夕方、さくらの散歩をしていると、もうセミが鳴いていた。
 たしか去年も早かったような記憶がある。
 地球温暖化のせいなのだろうか?
 クマゼミも温暖化のせいで、ここ数年大量発生しているし。

 まあとにかく、セミも鳴き始めたし、梅雨が明け次第、本格的な夏の到来である。

 6月28日 「ほえず」
 ん?そういえば、きょうは朝も昼も夕方も裏の犬が吠えなかったなぁ。
 昨日思いっきり怒鳴った事の効果がでたのか?
 それともただ単に、いつものように吠えてはいたけど、雨の音などで聞こえなかったり、たまたま外出しているときだけ吠えてたとも考えられる。
 明日も静かな起床を迎えたいが、吠えるのかな?ちょっとドキドキ。

 6月27日 「さけぶ」

 今日の朝も、家の裏の犬がうるさくて起こされた。
 とにかくワンワンワンワンよく鳴きやがる!
 他の家はどう思っているのだろうか?
 家の裏の人たちとは近所付き合いがないので聞いたことはないが、あれだけ甲高い声で頻繁に吠えられたら、きっと僕と同様、迷惑しているに違いない。

 それとこの前の夕方、さくらの散歩をしていると、うるさい犬によく似た犬を散歩させている女性がいた。
 よく見ると、その女性は裏の家に文句を言いに行ったときに出てきた人だ!
 間違いない!こいつらだ!僕にさんざん迷惑かけているのは!!
 コノヤロ〜〜!今この場で殺してやろうか!!
 でもそんな事したら間違いなく捕まってしまうので、理性で抑え、「マジ殺すぞ!このヤロ〜!」という感じで睨みつけてやった。
 それ以来、その時の僕に本気の殺気を感じたのか、その時間には見かけなくなった。

 そして今日の昼頃、またうるさく吠えだしたので、ついに堪忍袋の緒がブチ切れ、家の裏のドアから思いっきり「うるさい!このクソ犬!」と怒鳴ってやった。
 するとその犬、僕の声に反応し、さらに激しく吠えだした。
 ムッカ〜!!なめやがって〜。こっちも負けてはいられない。
 さらに大きな声で
「うるさい!!」と怒鳴ると、飼い主が家の中にでも入れたのだろうか、鳴き止み、今日一日鳴き声が聞こえなかった。
 あーあ、でも明日になれば、また吠えるんだろうなぁ。このまま吠えずにいてほしいが・・・
 今度イヤミでうちの吠えないさくらの爪の垢でも持っていこうか・・・

 6月25日 「ほうか その2」
 昨日の火事、ホステスではなく、ママが死んだということだ。
 しかも32歳・・・僕と同年代じゃないか・・・
 この歳で死ぬなんて考えられない。
 全くひどい事件だ。

 6月24日 「ほうか」

 今日の夜、夜勤で繁華街にいると、救急車が通り過ぎていった。
 そんなことはよくあることで、一日に一台は必ずと言っていいほど通る。
 そのあとに、覆面パトカーも通り過ぎていった。
 覆面パトカーが来るときは大概ケンカや怖い人たちのもめ事。
 なにか事件なんだろうなぁと思っていると、またもや救急車。
 で、その直後あたりだろうか、煙たくなってきて、消防車も来た。
 これでもう間違いなく火事である。
 どうせまたボヤだろう。ボヤもしょっちゅう起きるのでそう思った。
 でも段々と煙が濃くなってきて、救急車も4〜5台位になり、これはただ事ではないと直感し、現場は近かったので、僕の野次馬根性は大いにくすぐられたが、仕事中なので断念した。

 後から聞いた話では男が店内にガソリンをぶち撒け、ホステスを一人焼き殺したそうだ。
 店内にいた客はたまったもんじゃないだろう。
 自分がもし客でそんな場面にいたら怖いだろうなぁ。

 6月23日 「るーる」
 迷惑メールを排除する方法をやっと見つけた!!
 それはOutlook Express 5.02の「ルール」という機能で、件名が「未承諾広告」となっているメールを受信したら自動的に削除するというもの。
 なんかいろいろ機能を見ていたら偶然発見し、なんと便利な機能だろうか!と小躍りしてしまった。
 件名や差出人、その他諸々によって、フォルダ分け出来たりする凄い機能。
 知ってた人は「なんだそんな事、常識じゃん・・・」と思われるだろうが、とにかく僕は驚いた。目からウロコ状態である。
 これからもじゃんじゃん仕分けしたり、削除してもらうことにしよう。

 6月22日 「あぶないばあさん」

 今日、仕事の打ち合わせに行くため、相方の家に向かっている途中、婆さん危機一髪の場面を目撃。
 僕の前には車が一台走っており、左側には婆さんが歩道ではなく、車道の路肩を歩いていた。
 すると婆さん、全く後ろも横も見ないでいきなり道路を右に横断しようとした。
 もちろん横断歩道でもなんでもない普通の車道。
 「あっ!ぶつかる!」と後ろで見てて思ったが、間一髪のすれすれの所で婆さんは車の存在に気付いて止まり、車は婆さんをかすめるようにして通り過ぎていった。
 ほんの1秒、ほんの数センチずれていたら、あの婆さんはねられてたな。

 でもその後がもっと凄い。
 その婆さん、今まさに死にかけたというのに、その車が通り過ぎたあと何事もなかったかのように、今度は僕の車の前を平然と横断しやがった。
 僕は事故になりそうなシーンを目の前で見て、減速していたので何事もなく婆さんの横断を見届けたので良かったのだが、全くもう老人は危ないったらありゃしない!
 たまに老人が車にはねられたニュースを見ると、「なんでこんな所で」という場所で車にはねられて死んでるけど、今日ので納得した。あんな横断やってたらそりゃ〜はねられるわな・・・
 あとちなみに、婆さんをはねそうになった車は、はねそうになったことなど全く気付かずに通り過ぎていった。
 運転する方も歩行者も、今日のような調子じゃぁ事故はいつまで経っても減りません。

 6月19日 「たいふう」

 きょうは台風九州再接近。
 うちのボロ家の屋根も心配だが、可愛いトマト達も心配だ。
 庭へ出てみると、支えはあるので倒れはしていないが、風で右へ左へ大きく揺さぶられている。
 実っているトマトも心配なので、とりあえず熟した実だけを急いで収穫した。

 今回の台風は速度が速かったので、あっという間に通過したみたいなので、被害も少なくて良かった。

   ↓ししとうもついでに収穫した
 

 6月18日 「にゅうすい」

 今日、さくらが川に落ちた。

 さくらの散歩コースには広々としていて、しかも人があまり来ないので、リードを外してさくらを自由に遊ばせてやることにしている場所がある。
 そこには用水路があり、きょうは雨でいつもより川の水位が高く、その用水路には浮き草が高くまで上がってきていた。
 いつものようにさくらを自由に駆け回らせていると、バシャーッという音がした。
 なんの音だろう?と、そちらを見るとさくらが用水路に落ち、犬かきをしている最中だった。
 どうやら浮き草の上は歩いて渡れると思ったらしい。
 当然浮き草はさくらの体重を支える事ができるほどの浮力があるわけもなく、さくらは入水。
 幸いなことに水位が高かったので、さくらは自力で這い上がることができ、九死に一生を得た。
 でも助かったものの、小さな浮き草や藻をたくさん体にまとわせており、ボロ雑巾のようになっていた。
 その後、比較的綺麗な所の川の水で体を洗ってやったのだが、水に落ちたショックで混乱していて暴れて大変だった。

 6月16日 「ひさびさのやすみ」

 きょうは久々の完全オフ。
 昼の仕事も夜勤もない。

 というわけで、昼からさくらの狂犬病の予防接種とフィラリアの予防のために動物病院へ行った。
 そして狂犬病の注射をしてもらい、先生がさくらのお腹のあたりを触った後、「胃が悪いみたいですね、最近食欲がないでしょう?」と言った。
 確かにそうだった。最近エサの食いつきが悪かった。
 そうか、胃が悪かったからエサを残したりしてたのか〜。
 でもすごいなぁ、触っただけで胃が悪いかどうかがわかるなんて。

 診察が終わり、胃薬が出るということなので、値段が高かったらどうしようと心配したが、人間の薬に比べたらやっぱり高いが、仰天するほど高くなくて安心した。
 それよりも、フィラリアの予防薬の方がビックリするほど高くて、注射などを合わせて1万円も取られた。
 やっぱり動物病院って金かかるなぁ・・・

 その後、さくらを一旦家に連れ帰り、マトリックス・リローデッドを観に行った。
 高速道路とかでのアクションは確かに凄かったが、全作ほどのインパクトがない。
 ストーリーはもう一度観ないとわからないような感じだし。
 良くできた面白い映画ではあるが・・・

 映画を観た後は、飯を食べてなかったので、豚カツを食べた。
 そして時間がちょっとあったので、年に2〜3回ほどしか行かないパチンコをすることにした。
 どの機種がいいか、どの台がいいかなど全くわからないので、パチンコをしない僕でもよく耳にする「海物語」をやることにした。
 千円を入れ、見よう見まねで玉をうっていると、あっという間に千円分の玉が無くなり、さあ帰ろうかとしている矢先に最後の回転で数字が揃った!
 でも大当たりに入れる玉が無い!
 冷静に考えてみると100円分玉を買えばいいのだが、その時はビックリして興奮していたので慌ててしまい、何を思ったのか、千円を入れてしまった。
 結局、最初にきた大当たりは確変というやつで、そのあともう一回大当たりがきて、14000円分の玉が出た。
 2000円の元手なので、12000円の勝ち。映画代と豚カツ代、動物病院代の大半が浮いた。
 しかしまあ、あんな短時間で万単位の金が稼げるなんて、やっぱりパチンコにハマる人が多いわけだ・・・
 僕はあんなタバコ臭い所あまり行きたくないのでハマらないけど。

 6月15日 「うったえてやる!」

 何度も日記に書いているが、家の裏のバカ飼い主がしつけを失敗した可哀想な犬の無駄吠え、ほんとうるさい!!!!
 夜勤明けなど、うるさくて眠れやしない。
 耳栓をしててもほとんど効果無し。
 きょうは特にうるさくて、本当に殴り殺しに行く寸前まで追い込まれた。
 これまでも何度殴り込もうかと思ったことか・・・

 もう我慢の限界だ。
 この次うるさかった日はバカ飼い主のもとへ怒鳴り込もう。
 そして改善がみられなかったときは訴えることにしよう。
 仕事にも支障が出てるし、精神的にも肉体的にも影響を及ぼしているので、慰謝料くらい取って当然だろう。

 6月14日 「もとのえさ」
 今日やっとさくらの食いつきが悪かったエサが無くなったので、元のエサに戻すことができた。
 さっそく与えてみると、ちょっと残したけど、前のに比べたらはるかに食べる。
 よかったよかった。これでまずは安心だ。

 6月13日 「みみせんのゆくえ」

 あれ?昨日さくらに食べられたはずの耳栓が出てこない。
 さくらが食べたのは一昨日の晩のはずだから、今日出てくると思われたのに・・・

 おかしいな?

 さくらが耳栓を食べてないということは、あの耳栓は何処へ??

 6月12日 「またみみせんたべられた」

 今日の朝、夜勤から戻り、さあ寝ようかとすると、愛用の耳栓が無い。

 またさくらに食べられたのか??
 ついこの前も耳栓をクチャクチャやってたので口から取り出し叱ったばかりで、耳栓に見向きもしなかったので安心してたのに、油断した・・・
 でもまあ以前のようにちゃんとお尻から出てくるだろうからいいや。
 耳栓も新しいのを買えばいいし。

 6月10日 「しょうげきは」

 いつも人に話しても信じてもらえないのだが、蚊を衝撃波で退治するという方法がある。

 今日も部屋に蚊が出たので、当然手でパン。
 しかし、よくねらいを定めてパンとやらないと叩きつぶせない。
 そこで衝撃波が活きてくる。
 蚊の動きが早かったり、暗くてよく見えないときなど、叩きつぶせなくてもいいので、とにかく思いっきり手を
バーン!!とやると、手が叩かれたときの衝撃と音で蚊が落ちるのだ。
 人間の耳でさえキーンとくるほどの音だ。あんな小さな蚊にはたまらないだろう。

 というわけで今日も蚊を衝撃波で落とした。
 落ちた後はしばらくは動けないので、ゆっくりと処理すればいいわけだ。

 6月8日 「ひろえず」

 きょうは残念ながら1円を拾えなかった。
 このまま毎日拾い続けていたならば、これはいよいよ何かあるぞ!?となったかもしれないので残念である。
 でもまあ結局は他力本願でいくより、自分でお金を稼いだ方が確実だろうな。

 それと、ラーメン城下町に、来たらいいな〜と常々思っていた喜多方ラーメンが来たらしい!
 博多のラーメンスタジアムで食べて以来、是非もう一度食してみたいと熱望していただけに、なんとも嬉しいことだ。
 なんとか暇をみつけて行きたいと思う。

 6月7日 「なにかのよかん」
 う〜ん、これは何かの前兆か?
 今日で4日連続でお金を拾っている。
 お金とはいってもいつも1円玉だが、拾い始めの1日前位には10円玉を拾ったし、額が少ないとはいえ、こう連日のようにお金を拾うと言うことは何かを予感させるものがある。
 ひょっとしてそのうち大金でも拾うのか?
 さくらの散歩をしていると、草むらに1億円とか・・・
 いや、まあそれは無いとしても、何かあるだろう。
 ただ単に運気が上がってるだけかもしれないが・・・

 6月6日 「ちょっとおおきいとまと」

 きょうはちょっと大きいトマトを初収穫した。
 スーパー等で売られているトマトと比べれば格段に小さいのだが、害虫から守り、我が家で出来たトマトだけに全く大きさなど気にならない。
 さっそく期待しながら食べてみると、ミニトマトほどは甘くないが、程良い甘みがあり美味しかった。

 しかしまあこんなに毎日のように美味しいトマトが食べれるなんていいな〜♪
 もうちょっとトマトの苗植えてみようかなぁ。
 こんどホームセンターを覗いてみて、まだ苗が売ってあったら買ってみよう。

  ↓右はミニトマト。
 

 6月5日 「あたらなるわざ」
 うちのさくらは子犬の頃からとにかく体を触られるのが嫌いらしく、まともにナデナデできたことがほとんどない。
 もちろんブラッシングも嫌がり、半ば強引にブラッシングをしないといけない。
 背中はある程度できるのだが、脚や首筋、お腹などは苦労する。
 特に一番嫌がるのがお尻の毛をブラッシングする時で、激しい抵抗をみせる。
 今日もいつものように強引にさくらのお尻をブラッシングしていると、なんとお尻がブラッシングできないように座ってしまうという技を開発。
 なるほど・・・たしかにお尻を地面に着けてしまえばブラッシングができない。考えたなぁ。
 でもそんな技は立たせてしまえば無効なわけで、立たせてブラッシングを続けていたのだが、やっぱり座る。
 何度立たせてブラッシングしても座る。
 完全にお尻を地面に着ければブラッシング出来ないということを理解したようだ。
 その後、お腹をブラッシングしようとすると、今度はフセの状態になってお腹を地面に着けた。
 お尻ブラッシング封じの応用編かい・・・

 6月4日 「とまとしゅうかく」

 今日の朝、いつものように家庭菜園を観察していると、やっと赤いトマトも完熟していた。
 名前は何か忘れたけどミニトマトの一種で、買う時の説明にすごく甘いということを書いてあった。
 しかし、昨日のイチゴの件がある。
 トマトも一応は肥料を撒いておいたが、これといった工夫もしていないので甘くないかもしれない・・・
 いや、でも黄色いトマトはそこそこ甘かったじゃないか!と自分を励ましつつ1個だけ収穫。
 写真を撮った後、恐る恐る食べてみると、ビックリするほど甘くはないが、まあまあ甘くてしっかりとしたトマトの味もあったので一安心した。
 これで4種類植えたトマトのうち、2種が完熟したわけで、あとはちょっと大きめのトマトとイタリアントマトが完熟するだけである。

  ↓トマトは甘くて一安心。ちなみに左は黄色のトマト。
 

 6月3日 「いちごしゅうかく」

 ここ数日で急速に色付いたイチゴ、もうかなり熟したようで、真っ赤になった。
 というわけで収穫してみた。
 小ぶりながらあのイチゴの甘酸っぱい香りがしてすごく美味そう。期待大である。

 写真を撮り、大いなる期待を胸に口の中へ。
 当然口の中にはみずみずしい甘酸っぱさが広がるかと思いきや、全然甘くないし、みずみずしくもない・・・
 というか、不味い・・・
 香りは確かにイチゴの香りなのだが、味がない。

 何か甘くするためにしないといけないことがあったのだろうか?
 きっとそうだ。適当に育てて適当に実ったやつはきっと甘くないんだ。
 う〜ん、こんど本屋でイチゴの育て方かなんかの本でも立ち読みしてみるか・・・

  ↓育て方大失敗・・・全然甘くないイチゴ。
 

 6月2日 「あかいとまともいろづく」

 昨日のイチゴに引き続き、赤いトマトも色付きはじめた。
 黄色いトマトは毎日1個のペースで完熟しているし、赤いのはあと4本もあるので、これからしばらくは毎日トマトが食べれる日々が続く見込みである。

  ↓3つほど色付いた。手前のはちょっと大きめのトマト。
 

 6月1日 「いちごいろづく」

 遂にイチゴの実が色付きはじめた!
 でも、すごく小さい・・・
 長さが3センチくらいしかない。
 もうちょっと大きめのイチゴを期待してたのに。
 まあいいや。いままで花も咲かなかったのだから。
 はやく完熟して食べれるのが待ち遠しいなぁ。

  ↓かなり色付いたが、完熟にはもうちょい。
 


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